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月の歌うたい

極めて私的な、ヌーソロジーとアニマンダラのこと
こんにちは
如月です。


申し遅れましたが
私は、ヌーソロジーとアニマンダラから
非常に大きな衝撃を受け
目下、学ばせていただいている最中です。

このブログに限らず、他のブログサイトでも
そのことについては、折に触れ書かせていただいているのですが
このブログでは
まだ書いていませんでしたので
遅くなりましたが
今日は少し、そのあたりのことも書いておかなければと思いました。


ヌーソロジー(半田広宣さん提唱)と
アニマンダラ(天海ヒロさん提唱)は
ともに膨大な知識の体系をもっていますので
ここで簡単に説明することはとうてい不可能です。
なにより、私自身がそれを解説できるほどの理解に全く至っていないこともあり
もし、ヌーソロジーとアニマンダラについて
ご存じない方がいらっしゃいましたら
少しだけリンクを貼っておきますので、是非ご覧になってください。


ヌーソロジー公式サイト『ヌースアカデミア オフィシャル ウェブサイト』
cave syndrome(半田広宣さんのブログ)

Animandala 生命進化に見るココロのカタチ・アニマンダラ
ANIMANDALA 生命の己読みブログ(天海ヒロさんのブログ)


まだ他にもヌーソロジーとアニマンダラについての情報を得る方法は
たくさんありますので、是非ご自分で当たっていただければと思います。



さて、今日は
このサイトのトップページ『風の歌』~詩作への旅~の後半部分に書いた
「語られる言葉から語る言葉へ」が
ヌーソロジーとアニマンダラから学んだことを
私なりの、現時点での精一杯の理解で書いたということを
最初に述べておきたいと思います。

アニマンダラ レクチャーDVD vol.4『進化における情報空間と言霊』
で、人間の「言語」とは一体どういう意味を持つものなのかということが
非常に詳しく解説されています。

理路整然としていて、説明も明快、また語り口も面白く
とてもわかりやすいものなので
まだご存知でない方は是非ご覧になっていただきたいと思います。

人間の言語は、偶然の産物などではなく
次なる進化の過程に密接に関わるものだということが
ヒシヒシと感じられる内容となっています。

ただ、私自身の力不足で、なかなか深い理解に及ばず
たくさんの示唆、教示をいただきながら
それらを活かしきれていないことがもどかしいところです。

そのため、上記の記事 『風の歌』~詩作への旅~ の後半
「語られる言葉から語る言葉へ」の章で書いたことも
ヌーソロジーとアニマンダラで学んだことに違いないのだけれど
あくまで「私」の理解の範疇でしかなく
誤解、間違い、勘違いのおそれがありますし
なにより、深さが違うのです。

特に、「語られる」「語る」については
アニマンダラレクチャーDVD vol.4 後半
天海ヒロさんと半田広宣さんとの対談の中で
お二人が語っていらした言葉なのです。

私には、ついていけないところも多い(難しい)内容でしたが
(私にわかったことが部分的なものでしかないことも承知の上で)
非常に心に残るところでもありましたので
あとから色々と考えてみたことをブログに書いてみたのです。
それが、上記の記事内容となっています。

天海さん、半田さん両氏の考えていらっしゃるところには
遠く及びませんが
そこで私が「ハッ」と気づいたこと
「なるほど、なるほど」と納得したこと
「おおお~」と感激したことが基になって
ブログ記事ができました。


なんの説明にもなっていませんが
今日は、こんなことを書きたくなりました。
要は
ヌーソロジーとアニマンダラから
どれだけ多くのことを学ばせていただいているかということ
そして、それらを率先して提示し、突き進めていらっしゃる先人の方々に
深く感謝の意を表したいということ
が、書きたかったのでした。

天海さん、半田さんを初め
アニマンダラ、ヌーソロジーを牽引してくださっている多くの方々に
感謝申し上げます。


本日も、素晴らしいブログ記事を
天海さんがアップされています。
リンクを貼っておきますので
是非是非、ご覧になってください。

『イルカ・クジラの歌が誘う進化の夢』



では、今日はこの辺で!





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